
shiro
こんにちこんばんは!
毎月出来るかわからないけど、運用報告を記事にしていきます。
今月は先月比とか無いです・・・!

今月のハイライト
- 今月の出来事:新NISAの月10万円積立を継続。配当はEDV/TMF中心で計¥3,241(税後)を受領。保険の解約返戻金(¥2,016,279)を待機資金として計上し、スポット買付は見送り。
- リスク管理:株式(オルカン/S&P500/NASDAQ100)を中核に、長期債(EDVなど)は比率を抑え、役割を“守りとヘッジ”に限定。レバレッジETF(TMF)は小口・短期で運用。待機資金を確保して急落時のみ段階的に投入するルールを維持。
- 所感:為替や金利に振られやすい環境でも、積立ベースの設計がブレを吸収。
KPIサマリー
指標 | 値 |
---|---|
総資産 | ¥14,856,640 |
前月比(円) | – |
前月比(%) | – |
年初来増減(円) | ¥0 |
配当(税後) | ¥3,241 |
時価リターン(概算) | – |
総資産の推移

配当(税後)の推移

資産配分(最新)

パフォーマンス分析
- 自己ポート(今月):-
- ベンチマーク(円換算):S&P500(円換算)
今月のトピック
- 新NISAの積立設計を再確認:オルカン/S&P500/NASDAQ100の3本柱で、中長期の成長力を取りにいく方針に変更なし。
- 長期債(EDV・TMF)の位置づけ:金利低下局面のヘッジ&クッション。TMFはレバレッジのため比率は厳格に制限。
- 解約返戻金の扱い:¥2,016,279は当面は待機資金。相場の調整時に分割で投入するシナリオを準備。
- キャッシュフロー管理:事業収入と生活費の差額で積立の継続性を担保。スポット買付は「無理に買わない」を徹底。
来月の方針
- 積立を機械化(新NISA 月10万円)。余裕があればスポット買付。
- リバランス・ガードレール:資産配分が目標から±5%超乖離したら微調整。
- 債券の役割徹底:長期債は“守り”に限定、レバレッジ系は短期・小口運用。
Q&A
Q. 積立額はいくら?
A. 新NISAで月¥100,000を自動積立(つみたて枠中心/成長枠は市況に応じて追加)。
Q. 使っている口座・証券会社は?
A. 銀行はSMBC(Olive)をハブに資金管理。証券はSBI証券1社に集約(NISA/特定口座を同一管理)。
Q. リスク管理は?
A. ①現金クッションを確保(生活費数ヶ月分)。
②積立は相場に関係なく継続。
③暗号資産やレバETFは上限を設定し、小口・分散で運用。
④押し目買いは事前条件を満たした場合のみ段階的に実施。
まとめ
- 積立継続+キャッシュフロー黒字で基礎体力を維持。
- 配当は¥3,241(税後)。待機資金の方針を明確化し、焦らずチャンス待ち。
- 来月も新NISA中心・守りを効かせたバランス運用でいきます。
免責:本記事は個人の記録であり、投資勧誘ではありません。
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