お金・ライフスタイル

退職金ゼロのフリーランスエンジニアへ。小規模企業共済で賢く守る5つの節税術

東京でフリーランスエンジニアを始めて数年が経ちました。今は週5日で常駐案件に入りながら、合間に野球観戦や相撲を追いかける日々を過ごしています。年収も800万ほどになり、妻と穏やかに暮らせているのは、一歩踏み出したあの時の自分のおかげかなと思っています。
フリーランス・独立

「なんでもやります」は地獄への入り口?フリーランスエンジニアが専門性を絞るべき5つの理由

「なんでもやります」があなたを苦しめる理由フリーランスとして独立したてだったり、これから独立を考えていたりすると、つい「どんな案件でも受けます!」と言いたくなってしまいますよね。仕事が途切れるのが怖いという気持ち、痛いほど分かります。僕も昔はそうでした。
資産運用

コードが書けても「お金の知識」がゼロだと詰む?エンジニアが新NISAと米国株を始めるべき理由

こんにちは、shiroです。普段は都内でフリーランスエンジニアとして働きながら、合間に野球を観たりゲームをしたりして過ごしています。年収800万くらい稼げるようにはなりましたが、数年前までは「スキルさえあれば一生安泰でしょ」なんて本気で思っていました。でも、それって大きな間違いだったんです。
エンジニア転職

【東京圏外】家賃相場と通信環境で選ぶ、最強の「エンジニア移住先」3選

こんにちは、shiroです。30代でフリーランスエンジニアをしながら、東京で暮らしています。今の生活に不満があるわけじゃないけれど、ふと思うんですよ。「この家賃、もったいなくない?」って。
資産運用

新NISA×エンジニアの論理的思考。暴落相場で絶対にやってはいけない5つのこと

こんにちは、フリーランスエンジニアのshiroです。東京で働きながら、コツコツと資産運用を続けています。株価がガクッと下がって、新NISAの管理画面を開くのが怖くなっていませんか?「このまま積立を続けて大丈夫かな」「今のうちに売ったほうがいいのかも」なんて、キーボードを叩く手も止まりそうになりますよね。