お金・ライフスタイル

FP3級の知識を持つ現役エンジニアの視点から、フリーランスの税金対策、米国株や仮想通貨などの資産形成、お得なクレジットカード(ポイ活)の活用法を解説します。副業バレを防ぐ確定申告の裏技など、お金の不安をなくすための情報をまとめています。

お金・ライフスタイル

会社員より保障が薄い?フリーランスエンジニアの国民年金基金・保険の賢い選び方

毎日遅くまでコードを書いて、ふと「このままでいいのかな」と不安になることはありませんか?20代や30代のエンジニアなら、一度は「フリーランスになって自由に働きたい」と考えたことがあるはず。週5日で満員電車に揺られる生活から抜け出して、自分の腕一本で稼ぐ生活には強い憧れを抱きますよね。
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【独身エンジニア必見】何歳でFIREできる?必要な金額と5つの現実的ロードマップ

「毎日コードを書いてるけど、このままでいいのかな?」「漠然とFIREって言葉は聞くけど、自分には無理だろ…」そう思っている独身エンジニアのあなたへ、shiroが伝えたいことがあります。実は、独身エンジニアってFIREがかなり現実的な選択肢なんですよ!独身貴族の特権を活かせば、生活の自由度も高くて、計画次第でグッと実現ハードルが下がるんです。
お金・ライフスタイル

家賃を下げてQOLを爆上げ!東京郊外×フルリモートがエンジニアの最適解である理由

今の仕事や生活、本当に満足していますか?「毎日そこそこ働いて給料ももらっているけれど、なぜか将来が不安」「家賃が高すぎて、毎月手元にほとんど貯金が残らない」「技術的な成長を感じられず、このまま今の会社にいていいのだろうか」こんな風に、モヤモヤした気持ちを抱えている20代、30代のエンジニアは本当に多いと感じます。
お金・ライフスタイル

退職金ゼロのフリーランスエンジニアへ。小規模企業共済で賢く守る5つの節税術

東京でフリーランスエンジニアを始めて数年が経ちました。今は週5日で常駐案件に入りながら、合間に野球観戦や相撲を追いかける日々を過ごしています。年収も800万ほどになり、妻と穏やかに暮らせているのは、一歩踏み出したあの時の自分のおかげかなと思っています。
資産運用

コードが書けても「お金の知識」がゼロだと詰む?エンジニアが新NISAと米国株を始めるべき理由

こんにちは、shiroです。普段は都内でフリーランスエンジニアとして働きながら、合間に野球を観たりゲームをしたりして過ごしています。年収800万くらい稼げるようにはなりましたが、数年前までは「スキルさえあれば一生安泰でしょ」なんて本気で思っていました。でも、それって大きな間違いだったんです。